SDM実習チームDD プログラムコード公開

(プログラマーにとって)ひとつの覚悟

ソフトのオープンソース化

正直、チームのメンバーに相談しようか悩んだ。

だけど、やっぱりこれが俺の考えだし、例えそれで先生に何を言われようと構わない。

俺はこのプログラムを公開しよう。そう決めた

所詮実装は孤独だ

そんな孤独を毎年同じ時間掛けて誰かがやらなくたっていい。

あるパーツがあれば使えばいい

俺だってそう。これを作るのに色んなパーツを組み合わせていった。

そして、俺はそれを更に誰かに使ってもらうために、このソースコードを公開する

 

Twitterで掃除開始の命令を出したら、それを受けてRoombaが動く
掃除の清掃と開始は通知する。

こんなシンプル。。。これがウチラの考えたステークホルダー要求だったから。

でも、これが誰かの手に渡った時、ひょっとしたらまた別の誰かのステークホルダー要求に進化できるかもしれない。

そんな思いをちょっと持っている。

とっととURLを公開しろよと思うかもしれないけど

これを利用する人に一つお願い。

これを使うのに許可はいらないし、逆に質問があればできるだけ受け付けます。

無論、これを見て使おうと思った一般の方々(これを見ているのかわからないけど)も同様に(いたら、だが)質問は受け付けます。

メッセージ頂いたら、可能な限り対応します

その代わり、、、作ったプログラムはまた誰かのために(もちろん個人情報は消して)オープンにしてあげてください。

義務ではないが、お願い。

これを作った人間は、それを望んでアップしているので

そのソースコード

↓↓↓↓↓↓↓↓

https://github.com/NaokiShibazaki/OpenRCCRelaySubSystemProject

多分、Eclipse環境で動く。必要なJarファイルなどは下のクラス図見るかぐぐって分からなければきいてくださいw

RCC RCC2

 

誰かのために、使ってもらえたら いいなぁ〜w

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中