SDM実習チームDD プログラムコード公開

(プログラマーにとって)ひとつの覚悟

ソフトのオープンソース化

正直、チームのメンバーに相談しようか悩んだ。

だけど、やっぱりこれが俺の考えだし、例えそれで先生に何を言われようと構わない。

俺はこのプログラムを公開しよう。そう決めた

所詮実装は孤独だ

そんな孤独を毎年同じ時間掛けて誰かがやらなくたっていい。

あるパーツがあれば使えばいい

俺だってそう。これを作るのに色んなパーツを組み合わせていった。

そして、俺はそれを更に誰かに使ってもらうために、このソースコードを公開する

 

Twitterで掃除開始の命令を出したら、それを受けてRoombaが動く
掃除の清掃と開始は通知する。

こんなシンプル。。。これがウチラの考えたステークホルダー要求だったから。

でも、これが誰かの手に渡った時、ひょっとしたらまた別の誰かのステークホルダー要求に進化できるかもしれない。

そんな思いをちょっと持っている。

とっととURLを公開しろよと思うかもしれないけど

これを利用する人に一つお願い。

これを使うのに許可はいらないし、逆に質問があればできるだけ受け付けます。

無論、これを見て使おうと思った一般の方々(これを見ているのかわからないけど)も同様に(いたら、だが)質問は受け付けます。

メッセージ頂いたら、可能な限り対応します

その代わり、、、作ったプログラムはまた誰かのために(もちろん個人情報は消して)オープンにしてあげてください。

義務ではないが、お願い。

これを作った人間は、それを望んでアップしているので

そのソースコード

↓↓↓↓↓↓↓↓

https://github.com/NaokiShibazaki/OpenRCCRelaySubSystemProject

多分、Eclipse環境で動く。必要なJarファイルなどは下のクラス図見るかぐぐって分からなければきいてくださいw

RCC RCC2

 

誰かのために、使ってもらえたら いいなぁ〜w

SDM実習 ついに終了

2013-07-11 14.56.55

俺がおそらくこの半年で力を入れていた実習が終了した。今日の最終プレゼン、1週間練習してた
が、、、カミカミwそれでもどうにか思いは伝えられたと思う。Roombaを開発してて、どんだけ
好きなんだよwと周りから言われつつも、プロになる気合で開発を行った。ただ授業的には、はっ
きり言えばRoombaは単なる開発対象、大事なのはVモデル、そしてその開発手順。それはこれで
なんとなくは分かったのか・・・って、「なんとなく」って言ってしまったら、多分Sのつくあの
人に「システムエンジニアリングがわかってない!」と怒られるんだろうけどね。。。なんとなく
は大体という意味ではなく。。。分かったことはいっぱいあるけど、まだまだ表面的だな〜なんて
、自分の勉強量がまだまだ足りてないんだろうなというのを感じている。

この3ヶ月の中で、これからデザインプロジェクトあるからあれだけど今までのグルワではいちば
ん長いグルワだった。それゆえか、まだなんか終わったという感覚がまだないな〜とまだ、心の
どこかでは、このメンバーでまたなにかやりたいなとか思っているのかもしれないけど、それだけ
うちらのグループワークは居心地よかったんだな〜と思っているのかもしれないけど、あやちゃん
ゆいちゃんよこやんさんとの辛くても楽しかったグループワークは今日で終了なんだなと。そう思
いこもうとしてるw←

こんな話のしみじみ話はどうでもよくて。。。w今回お世話になった牧野さん、とってもイケメン
で女子から人気のある先生(でも一児の父)なんだけど、今回実習やった4グループ全部で恋話を
するという猛者ぶりを発揮していたwww←そしてそこまでは楽しかったのに、そこからなぜか俺
の話になってしまい。。。しかもそれで済んだらよかったのによこやんさんに「(目の前にいる新
卒5人を指さして)誰が好きなん?」とかいうことを酔っ払って人をからかいはじめ、その結果を
興味本位聞きたがる女性陣。。。wとりあえず答えだけをよこやんさんと牧野さんには伝えたけど
女子たちには伝えず授業に来たというねwww←

というわけで、ヘタしたら今オレは顔を赤くして授業を受けているのかもしれないw←←←

ところで、誰が好きなのかって?

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

・・・それは

 

 

 

 

 

・・・続きはWebで!(殴

言うわけ無いでしょw d( ・´ー・`)